Excel即席Webアプリ生成
アプリ一覧
アプリがまだありません。下のフォーム、またはExcelアップロードから作成してください。
Excelから新規アプリを作る
手元の.xlsxファイル(1シート・1行目ヘッダー)をアップロードすると、項目定義を自動推測します。
Excelをアップロード
手動で新規アプリ作成
アプリ名
+ フィールドを追加
アプリを作成
❓ 使い方
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このアプリでできること
手元のExcelファイル(.xlsx)をアップロードするだけで、列の見出しから項目の種類(文字・数字・日付・選択肢など)を自動で判断し、データの登録・検索・編集・削除ができる簡易業務アプリをその場で作成できます。
Excelを使わず、画面上でフィールドを1つずつ手動で設定して新しいアプリを作ることもできます。
複数の人が同時に同じデータを編集しても、上書き事故が起きないよう競合を検知します。
データを削除しても内部的には「削除済み」の印を付けるだけで、記録自体は残ります(誤操作からの復元を想定した仕様です)。
使い方
トップ画面の「Excelをアップロード」ボタンから、1シート・1行目が見出し行のExcelファイル(.xlsx、5MB・1,000行まで)を選びます。
自動で推測された項目(文字・数字・日付・選択肢など)の一覧がプレビュー表示されるので、内容を確認し、必要であれば型やラベルを修正します。
内容に問題なければ「確定してインポート」を押すと、アプリと入力済みデータが一括で作成されます。同じ操作を誤って二重に押しても、アプリが二重に作られることはありません。
作成後は一覧画面の「レコードを開く」からデータの追加・検索・編集・削除ができます。「項目定義を編集」からは、後から項目を追加・変更することもできます。
Excelを使わず一から作りたい場合は、トップ画面の「手動で新規アプリ作成」フォームから項目を追加してアプリを作成できます。
注意点・既知の制限
本ツールはポートフォリオ(実績紹介)用のデモです。実在する方の氏名や実際の取引データなど、本物の個人情報・機微な情報は入力しないでください。架空のデータでお試しください。
アップロードしたExcelファイルの中身(元ファイル自体)はサーバーに保存されません。項目の推測とデータ取り込みが終わった時点で破棄されるため、後から「元のExcelファイルを見返したい」という用途には使えません。
対応しているのはExcelファイルの1シート目・1行目が見出し行になっているデータのみです。複数シートにまたがるデータや、見出しが複数行にわたる表には対応していません。
取り込み中に一部の行でエラーが出た場合、その行だけがスキップされ、他の正常な行はそのまま登録されます(取り込み全体が取り消されることはありません)。
複数の人が同時に同じデータを編集した場合、後から保存しようとした側には「他の人が先に更新しました」という案内が表示されます。競合が起きたら、最新の内容を再読み込みしてから編集し直してください。